株式会社deku

Service

サービス

受託開発

「作って終わり」にしない。
業務の本質に向き合い、事業のこれからまで、ともに走る。

まず業務を整理し、丁寧な対話を通じて課題の本質を見極めます。
発注者と受注者ではなく、同じ目的に向かうひとつのチームとして。
目の前の開発だけでなく、その先の事業成長まで見据え、現場に必要な仕組みをともにつくります。

Why deku?

dekuが選ばれる理由

  • (01)

    「何を作るか」を研ぎ澄ます、課題整理力

    開発の成否は、ツールの選定ではなく「業務の整理」で決まります。お客様の業務や課題を丁寧に整理し、本当に必要な機能や仕組みを見極めたうえで、現場にフィットするシステムを構築します。

  • (02)

    発注者と受注者の垣根を越えた、ワンチーム開発

    お客様とチームになり、当事者意識を持って開発に取り組みます。システムを作ることだけを目的とせず、運用や改善まで見据え、事業の成長を共に考えます。

  • (03)

    納品で終わらない、変化に強いシステム開発

    「作って終わり」にせず、事業や業務の変化を見据え、将来的な拡張や改善にも対応できる仕組みを構築します。導入後も現場に必要なピースとなるよう、運用から改善まで継続的にサポートします。

Data

数字で見るdeku

13

名

エンジニア数(プロパー/BP)

13名のエンジニアが在籍し、それぞれの経験やスキルを活かしながら、多様な開発ニーズに対応しています。

8.16

ヶ月

案件平均参画期間

一つの案件に平均8.16ヶ月継続して参画。長期的な関係を築きながら、継続的に開発を支えています。

※2026年8月時点の数値です。

Flow

流れ

  • (Step 01)

    ヒアリング・要件定義

    現状の課題やアナログで行っている業務フローをお伺いし、システム化すべき機能を定義します。

  • (Step 02)

    ツール選定・お見積り

    課題に最適なノーコードツールを選定し、システム構成案とスケジュール、お見積りをご提示します。

  • (Step 03)

    プロトタイプ開発

    実際の画面イメージを早期に確認いただきながら、現場のフィードバックを反映してアジャイルに開発を進めます。

  • (Step 04)

    テスト・納品・運用支援

    動作確認を経て納品。お客様のチームが自社で運用を回せるよう、操作レクチャーやマニュアルの共有を行います。

FAQ

よくある質問